前回の続き
この中から手持ちの
携帯端末に合わせた設定をクリックして選んでください。携帯電話はすべての機種に対応しているわわけではないようです。
ここでは、
IPODを選びました。いわゆる第5世代と呼ばれるIPODは、動画を再生することができます。
選んだら「設定」
ボタンをクリックします。すると「携帯動画変換君」のメイン画面が表示されます。
「ここにファイルをドラッグ&ドロップ」の指示に従って、先ほどダウンロードした
動画ファイルをここにドラッグ・アンド・ドロップします。
それだけの操作で変換が開始されるので実に簡単です。
「出力先ディレクトリ」とあるのは、変換されたファイルの保存の場所を指定できるという意味です。
「選択」をクリックして指定しましょう。特に必要がなければ、そのままでも大丈夫です。
iTunesがインストールされていれば、音符のついたiTunesアイコンができあがっています。
通常自動的にiTunesが起動してファイルが取り込まれますが、もし、自動的に起動しない場合は、これをダブルクリックしてください。